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お茶を置く場所・続編

お客様にお茶を出す時には、お客様の右側に置くのがベストです、と以前に書きました。



でも、テーブルに書類が広げられていたり、スペースの都合でどうしてもお客様の右側に置けない時がありますよね。

そんな時はどうしたら良いでしょうか?

お客様の左でも正面でもいいので、邪魔にならない場所に言葉を添えて置きます。

「こちらに置きますね。」と、注意を促すのです。

勿論、話の流れを止めない程度に。

なぜなら、そこにお茶があることに気付かないまま話に熱中し、身振り手振りを交えた際に手が当たってテーブルにお茶がこぼれたら・・・。

話は中断してしまうし、大事な書類も濡れてしまいます。

もし、ペンで書かれたものだと字が読めなくなるでしょう。

こうなると、マナーというより会議や打合せをスムーズに運ぶ為の必須コミュニケーションですよね。
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chinenjin

Author:chinenjin
知念くにこ
S&Gビジネスディレクション㈱勤務
米国NLP™協会認定トレーナーアソシエート
詳細プロフィールは↓に。
http://www.sandgbd.com/staffchinen.htm

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